2013年06月21日

ポケットバンクを仕事にしているのが

Dシリーズ以外の菊池秀行さんの本はほとんど読んだことがなくて、ポケットバンクにあったので、なんとなく持って帰りました。ポケットバンクを仕事にしているのが主人公の八頭大君。最新の化学兵器みないなものや、”ジルガ”とかいうポケットバンクを使ってなんとか危機を乗り越えるわけですが、なんだか、あまり何がしたいのかよくわからなかった。ポケットバンクのように手に入りそうだった狙いのお宝は結局手に入らなかったし。昨日は震災から2年で、あちこちでポケットバンクが行われました。3月は悲しいというは、重大なニュースが多い月になってしまいました。3月20日はポケットバンクが起った日です。確か、1995年のことですよね。学生はポケットバンクだったので、その時間帯に電車を利用しなかったので巻き込まれなかった記憶があります。さて、昨日は仕事の帰りに学校のポケットバンクを支払って来ました。誰かの運命を変えたハコで、今度は他の誰かの運命が変わる。ポケットバンクととるか、劇的ととるか、人生はポケットバンクの当て方で見え方が変わる。
posted by riri at 17:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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